apron2019’s diary 

誰もが来やすいカフェを作ることにしました。一般社団法人エプロンのブログ

6月からは開けたいなあ~

皆さまお変わりありませんか?

エプロン高根公団カフェを休業して早1か月が過ぎました。

ずーっと開かないシャッターはいつ開くのでしょうか。

 

昨夜、ニュース番組などを真剣に観て、

そう。

「こうなったらこうする」

というルールが示されていないことが

一番もやもやさせるんだなと思いました。

 

出口の見えないぐるぐるしたトンネルを走っているような

日ごろ首都高とか通らないので

たまーにずーっとトンネルみたいなところを走っちゃうと

いつになったら外に出られるのかな~

この車線で大丈夫かなあ・・・

後ろから速いのこないといいなーとか、

ずーっと緊張しながら運転して、ひどく疲れる感じ。

 

ワタシのように強いられたレールにいる一般国民は、

いつも号令を待っているわけですが、

毎回号令のあとの次の動きはわからないまま

整列している感じですね・・

 

自分で思ったとおりに行動してはいけない。

または、行動しにくい環境だからストレスなんでしょうか。

 

しかし

もうちょっと我慢しましょう。

船橋市民は、船橋市の感染者が2週間でないくらいまでは

我慢なのかなあ・・・。

5月1日にお一人の感染者

2日、3日はゼロ人

いいぞ~あと12日間でないといいな~

 

そうすれば6月からエプロンは開けられるでしょうか。

 

実はワタシは二度会社がつぶれた経験があり、

それは今に活かされています(笑)

命あれば、健康でいれば、なんとかなる。

なんとかしなければならないと思うと

もちろん落ち込みもしますが、

再び立ち上がらなければならないと、

なんとかマンや、なんとかレンジャーのように

片足ずつ立ち上がれるのです。

 

家族も友達もいる。

それは強ーい味方です。

 

まずは命。

 

命 ってかたち作ってた芸人さんが昔いたような・・・

どんなんだったっけな・・

 

引きつづき

ステイホームを・・・ 

 

筆:松江